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提出順に掲載。国立後期入試合格発表後に順次、他の合格者の体験記をアップしていきます。
KY 君 (都立飛鳥高等学校) 東京農業大学国際食糧情報学部国際バイオビジネス学科 国士舘大学21世紀アジア学部21世紀アジア学科 国士舘大学文学部教育学科 国士舘大学文学部中国語学科 国士舘大学史学部地理学科 現役合格 自分は高校の部活で陸上部に入っていたのですが、やはり勉強中心の生活ではなく、部活中心の生活になってしまい、勉強はテスト1週間前から始めるありさまでした。転機は3年の部活引退後の模試でした。あまりにひどすぎる結果だったので、大学に入れるかとても心配になりました。その時、慶應進学会のチラシを見つけて、さっそく入塾しました。入ってすぐに英単語と英熟語をやらされましたが、これがまた自分では思いつかない方法で、受験の最後の最後まで役に立ちました。また英文法では、先生方の授業とアドバイスを参考に勉強したら、入塾前と比べて模試の英語の点数が2倍近く伸び、自分でも驚きました。 高3の7月という遅すぎるスタートだったにもかかわらず第1志望大学の東京農業大学に合格できたのは、先生方とこの英語のプログラムのおかげだと思います。 AY さん (潤徳女子高等学校) 昭和女子大学人間文化学部国際学科 現役合格 私は高三の四月に慶應進学会へ入りました。大学受験は推薦入試での受験をしようと考えていましたが、最初は一般入試の勉強をしていました。 本格的にAO入試の準備を始めたのは九月頃からです。なかなか書けなかった小論文は、より良いものにするため何度も指導していただき、徐々に上達していくことができました。また、面接練習もしていただき、とても助かりました。学校では細かく指導してもらうことがあまりできなかったので、大学に合格できたのは慶応進学会のおかげです。一般入試のためにしていた勉強でも毎日勉強する習慣をつけることができました。今考えるとそのことは本当によかったと思っています。 慶應進学会では、先生方が生徒ひとりひとりをしっかりと見てくださるのでとても信頼することができます。私はこの塾で勉強を見てもらい、自分の行きたい大学に合格することができました。数ある塾の中から慶応進学会を選んだことは私にとって最良の選択でした。 SY 君 (都立竹早高等学校) 慶應義塾大学商学部 現役合格 慶應進学会の英語学習プログラムをやっていて、英語の学力が向上したことはもちろん英語がとても好きになりました。指定校推薦で受かった僕は、みんなが受験勉強に励んでいる間、TOEICを受けることに決めました。この判断に至ったのは、英語に興味を持ち始めたからでもあるけれど、塾長のアドバイスや先生達のフォローがあったからでもあります。こんな僕の小さなことでも真剣に受け止めてくれて、適切なアドバイスをしてくれるので、自分のやりたいことが明確になりました。塾を卒業してからも、他の先輩達同様TOEIC学習法・就職アドバイスなどでお世話になりたいと思います。 ありがとうございました。 TS 君 (都立竹早高等学校) 青山学院大学経営学部経営学科 青山学院大学経済学部経済学科 法政大学経済学部国際経済学科 明治学院大学経済学部経済学科 日本大学経済学部経済学科 現役合格 僕が慶応進学会に入ろうと思ったのは学校の英語の成績で1を取ってしまったからです。予備校に入ろうと思ったのですが、なかなか決まらないときに慶応進学会のパンフレットが来て、英語の授業が充実していて他の教科もフォローしてもらえると書いてあったので入塾を決めました。 塾に入って学んだのは基本の大切さです。初めは塾に入ったら問題演習をたくさんやるのだろうと思っていたのですが、違っていました。単語を覚えたり、今の僕にとっては簡単な文法などどれも基本的な事ばっかりです。でもその時の僕にはその基本的な事が欠けていたのかもしれません。「土台がしっかりしているから、上にどんどん積みかねていける」と、塾長に言われたのですが、本当にその通りだと思います。 最初は日東駒専のレベルですら厳しい学力だったのに、勉強していくうちにどんどん上が見えていって早慶レベルも目指せるくらいに学力が上がりました。残念ながら、早慶レベルは受かりませんでしたが、最初の目標だったMARCHレベルの合格が達成できました。塾で学んだ基本の大切さを大学でも生かして勉強をしていきます。ありがとうございました。 MU さん (東京成徳大学高等学校) 東洋大学経営学部経営学科 駒澤大学経営学部経営学科 現役合格 私は慶應進学会に入ったときは毎日が部活三昧で勉強といえば学校の定期テストの勉強で 精一杯でした。しかし自習スタイルで自分のペースで勉強できるこの塾で私は徐々に時間をつくれるようになりプログラムを進めていきました。 中学からとても苦手だった英語が好きになっていき成績も上がっていきました。 しかし上がっていくばかりではなくつまづいたり勉強から抜け出したくなるときもあ り、そんな時助手の方たちに相談にのっていただき、適切なアドバイスをいただきま した。すべての教科を教えてくれるのでそれもおおきなメリットだと思いました。 塾長にも現代文の指導をマンツーマンでしていただき、知識があるすばらしさや、勉 強のおもしろさがわかり、厳しかったですが、「もっと知りたい」とおもいました。 毎日のように塾へいき、まるで第二の家のような存在になり、家より何倍も集中でき る塾が好きになりました。勉強しているうちに、はじめのころは勉強の仕方さえもよくわからなった英語が一番好きな教科になりこれからさきももっと勉強していきたい教科へとかわっていきました。 私は第一志望に合格することができなく、悔しさが残る結果になってしまいましたが、合格はゴールではなくスタートだと思うので、大学に入学したら、この塾での勉強スタイルをもっていろいろなことを学びたいと思っています。 YS 君 (芝浦工業大学付属高等学校) 法政大学デザイン工学部建築学科 日本大学理工学部建築学科(センター) 日本大学理工学部建築学科(一般入試) 現役合格 僕は中高一貫校だったのもあり他の学校よりも早く大学受験を意識して勉強をしていましたが、どういう風に勉強をすればいいかわからず、ただ参考書を買って勉強していましたが、もちろん成績が上がるわけもなく友達との差が広がっていくばかりでした。 そこで見つけたのが慶應進学会でした。家からも近く予備校のようなスタイルが嫌いだったので最適な場所を見つけられました。 最初、なんで単語しかやらないんだろって疑問に思いながらひたすら覚えて覚えてプログラムを進めていったら、ある時に・・・あれ?こんなに長文読めたっけって思うようになってきました。 やっぱりこの英語のプログラムってスゴイんだなと実感しました。 階段のてっぺんまで行くには一気に行けるものではなく、一段一段上っていかないと辿り着くことは出来ない。慶應進学会は大学合格という頂上までのその人に最適な階段を見つけ出し最後までサポートしてくれました。予備校と同じことじゃないかと思うひともいるかもしれないけど、こんなに一人一人ちゃんと見てくれるところはないと思います。結果的に志望学科に合格することができました。 ST さん (都立北園高等学校) 青山学院大学経済学部 法政大学キャリアデザイン学部 成蹊大学経済経営学部 東洋大学経営学部 現役合格 受験を終えて感じたことは、勉強する環境がとても大事だということです。自分の心掛け次第で落ち着いて勉強できるこの塾の環境が私はとても大好きです! 又温かい先生や温かい友達に囲まれたおかげで孤独感無く、又飽きることなく楽しく勉強を進めることができました!先生に質問もしやすいし、どの教科でも適切な対応をして頂きました。特に国語が凄く苦手だったのですが、自分から積極的に塾長に質問して行けば、とても判りやすく教えて頂き、国語の苦手意識も消えて何と好きになったのです! 過去問はたくさんやりました。傾向をつかむことはとても重要だと思いました。又問題に慣れることで苦手意識を克服することができました! やらされるのではなく、自分でやろうと思う気持ちになることが一番大事だと思いました。大きな予備校は色々教えてくれるのかも知れないけど、この塾では自分のやる気次第で嫌いな科目も好きになれる! 受験勉強に対して受け身ではなく、知りたいという前向きな意欲の強さを持ち続けられるかが受験を乗り切る鍵だと思います。 勉強することが好きになれたのはこの塾のおかげです! KK 君(都立江北高等学校) 日本大学経済学部経済学科 東洋大学ライフデザイン学部人間環境学科 東洋大学経営学部経営学科 東洋大学法学部法律学科 東洋大学社会学部社会学科 獨協大学法学部法律学科 現役合格 私が慶応進学会に入学したのは、2年の後期からでした。 そのころの私は、テストの前日に徹夜をして、なんとか学校内のテストで真ん中の順位になるというとても適当な学校生活をすごし、僕自身も別にそれで良いやと思っていました。 しかし、受験のこともあるから。と両親に薦められ、半ば強引に入れられたというのが正直な意見でした。そのせいか、私は入学しても行くのは授業のある日だけで、自習なんてとてもじゃないが不可能だと思っていたし、やる気もありませんでした。 そのまま3年に上がろうとしたときに、僕はある事でとてもショックを受けました。 この塾のプログラムには、授業以外に自分で単語を覚えるという物があったのですが、もちろん僕はそれにもほとんど手をつけず、終わるわけがないと思っていました。 しかし、ある生徒が塾に新しく入ってきて、私が3ヶ月以上もサボっていた単語のプログラムを、たった2週間足らずで終わらせたのです。 そのとき、私は自分がとても恥ずかしくなりました。あんなに前に入っていた私より、最近入った子がどんどん先に進んでいくのです。それから、私は少しずつ単語をやり始め、塾長はじめ助手のみなさんにも助けてもらいながら、単語のプログラムを終えました。 後から聞いたのは、これもこの塾のプログラムのひとつだったそうです。 そうやって生徒に危機感を持たせて、やる気を出させようというものでした。 単語が終わり、安心したらまたすぐ文法書など、本格的に英語の勉強が始まりましたが、私はその時にこの単語のプログラムのすばらしさに気づきました。単語を何十時間もかけて終わらせたため、いつの間にか長時間の勉強がそこまで辛いものではなかったのです。 しかも単語のような単調な作業ではないため、その後のプログラムに楽しさも感じることができました。 そうして僕は勉強を続けましたが、最終的には日本大学に進学することになりました。 塾に入る当時は、日本大学なんていけるわけがない。そんな言葉を周りの人にたくさん言われたのを思い出すと、すごいことだと感じましたが、同時にもっと早くからやる気を出していれば、もっともっと上の大学にいけたのではないかという悔しさも込み上げてきました。今では自分の進路に納得しましたが、正直言うと、今いる中学生の子達のように、早くこの塾に入っていたかったと思うこともあります。 みなさんには、私のように後悔しないためにも、がんばって単語に励んでほしいです。 そして最後に塾長はじめ多くの助手の皆さんに改めて感謝をしたいと思います。 MT 君 (都立竹早高等学校) 青山学院大学経済学部経済学科 現役合格 私は高校の一年二年は全くと言ってよいほど勉強をしていなかったので、大学に行くためにはこのままではマズイなと思い高2の終わりに入塾を決めました。最初は塾のプログラム通りに英単語・英熟語から勉強を始めました。その時、私は部活をやっていたこともあり、あまり勉強する時間が取れませんでした。でも、少しでも時間があったら塾に来て、勉強をしていました。そして、部活を引退してからは毎日塾に行き勉強をしていました。その頃になると塾のプログラムも進んでいて、英単語・英熟語を終わらせ、文法や政治経済の勉強も出来るようになっていました。この勉強は今までのただ単語や熟語を覚えるだけの単調な勉強とは違い、いろいろ考えながらやる勉強だったので前よりも勉強が楽しくなりました。そして、塾のプログラムを進めていくにつれて学校の授業も理解できるようになり、自分が勉強出来るようになっていることが明らかにわかり、とてもうれしくなりました。 この塾のプログラム通りに勉強した結果、私は青山学院大学に合格することが出来ました。青山学院大学に合格するまで滑り止めの学校や、その他の大学にも落ちていて、正直、浪人を覚悟していましたが、最後まで諦めずに塾で勉強したことにより、青山学院大学に合格することが出来たので、この塾で最後まで頑張ってよかったなぁと思いました。 R I 君 (独協埼玉高等学校) 法政大学法学部法律学科 日本大学法学部法律学科 現役合格 僕は中学三年生の秋にこの塾に入りました。そして塾のプログラムどおりに勉強し順調に成績を上げました。高校では吹奏楽部に入り、一年ほど部活での生活をするうちに音大進学を考えるようになりました。しかし音大受験には多くの労力とお金がかかります。また、その道で大成できるのはごく一部です。当然ながら親も反対しました。もめにもめましたが最終的には小学校の時の夢であった法曹を目指すことになりました。そしてこの進路に落ち着いたのが5月頃でした。法学部が何処の大学でも大体文型のトップであるという意識は当時の僕には無く、かなり楽観的に考えっていました。今となってはかなり思い切った決断であったと思います。5月の時点で部活漬けのペーペーだった僕が何度かスランプに陥りながらも合格できたのもこの塾の効率のいい勉強法の指導によるものだと確信しています。学校にも大手の塾に通っている友達は沢山いましたが同じやり方の人は当然ながらいませんでした。そして多くの友達は僕のやり方を見ると変な顔をします。そんなんで受かるわけがないと。ですが僕は合格することが出来ました。塾の先生方、塾長には本当に感謝しています。ありがとうございました。 |
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国立後期入試合格発表後に順次、他の合格者の体験記をアップしていきます。
MOくん 都立小石川高等学校 早稲田大学文化構想学部 早稲田大学文学部 上智大学外国語学部フランス語学科 神奈川大学外国語学部英語英文学科 (年額100万円支給の給費特待生合格) SOさん 都立墨田川高等学校 慶應義塾大学商学部商学科 TKくん 私立城北高等学校 2009年春現役合格体験記 僕は中高一貫の学校に通っていたため、勉強せずとも高校に上がれるという安心感から中学のとき全く勉強などせず、 ただ遊ぶだけの堕落した毎日を過ごしていました。高校に上がって進級に単位が必要になり、必死にテスト勉強をしましたが、 英語は中学の時の基礎ができておらず、高校の内容など全くついていけませんでした。毎回のテストで赤点ぎりぎり、 単位を落としたことさえありました。高2になると学校の友達はみんな受験勉強へと切り替わっていく中、僕は未だに学校のテスト さえままならない状態で、受験勉強など意識の外にありました。高2の1月にセンター試験の本物の問題を使って行うセンター試験 プレテストというものを受け、その英語の点数が200満点中74点という悲惨な結果をとってしまい、さすがに英語の勉強をしなければ ならないと思いました。しかし、参考書を買っても書いてあることが意味不明、単語もいくらやっても覚えられず、高2最後の模試で 英語の偏差値が38、政経の偏差値も44、志望校の判定は全てEとまさにお手上げ状態、受験など不可能だと学校の先生からも 言われ、友達にも馬鹿にされ、自分自身有名大学に合格するのはまず不可能だと思っていました。 そんなときに入学したのがこの慶応進学会です。ここの英語のプログラムの濃さは目を見張るものがあります。中でも驚いたのが独特 の単語の覚え方です。僕がいくらやっても覚えられなかった単語がここのやり方でやるとどんどん頭に入ってきて、ついには単語帳1冊 をほぼ丸ごと覚えてしまいました。費やした時間はわずか2週間程度です。また。プログラムを進めるにつれ、英語の問題も解けるよう になり、英文読解にも自信がついてきました。模試の成績も目に見えるほど上がり始め、毎回30台の英語の偏差値が最終的には 64にもなり、1年前には74点だったセンター試験の点数も、本番ではおよそ100点も上がった170点を取ることができました。 この点数は慶応進学会なくしてはありえなかった点数だと思っています。 この塾には優先順位というものがあります。各科目の得手不得手、配点比率などによってどこに時間をかけるかが非常に重要だという ことです。僕の場合はまず一番配点が多く、また一番悲惨な英語が一番優先されるべき科目でした。政経も悲惨ですがこちらは配点 が英語の2分の1と小さく、優先順位は英語の次、古典は配点が政経よりもさらに小さいので3番目、現代国語は得意であったので 優先順位は一番下という具合です。優先順位が2番目なので政経は夏あたりからのスタートでいい、と言われたとき僕は多少の不安を 覚えました。というもの先ほど書いたとおり政経も英語ほどではないにしろ非常に壊滅的、模試などで偏差50を上回ったことなどなく、 学校の授業にもついていけなかったからです。しかし実際に政経のプログラムがスタートした際、僕から不安はなくなりました。こちらも用 いたのは参考書と独自の覚え方です。また政経の授業も行っていただき、また、時事について政経担当の助手の方から詳しい分かりや すく詳しい説明をいただいたりしたおかげで僕の成績は英語同様急上昇し、ついて行けなかった学校の授業でもトップクラスの成績を収 め、模試ではなんと偏差値83という人生で初めての高記録をたたき出すことに成功しました。こちらもセンター本番では89点と9割り近 い点数を取ることができ、1年前からは想像もできないほどの躍進をすることができました。こちらも慶応進学会のおかげです。 また、慶応進学会に入学したとき、助手のお方がこんなお話をしてくださいました。「この塾では授業よりも自主学習をメインに指導して いる。授業だと分からない人ににあわせてしまうと分かっている人にとっては意味の無い時間になってしまうし、分かっている人にあわせても 分からない人にとっては意味の無い時間になってしまう。だから必然的に真ん中の人に合わせて行うわけだけど、いくら少人数で授業をし ても全ての人が真ん中ということはありえない。だったら自習をして分からないところを質問することは全ての人にとって意味のある時間にな るんだ。」と。僕はひどく感銘を受けました。全くそのとおりだと。この塾の助手の人たちは文系担当、理系担当と分かれてはいますが、 全ての助手が英語ができるので、主に自主学習することになる英語はいつでも質問をすることが可能です。担当の助手の方とは受験校 や今後の勉強方針などいろいろ相談していただきました。また、助手の人と相談をすれば自分の分からない分野の専用の参考書を探し てくれたり、プリントを刷ってくれたりします。慶応進学会には非常に多くの本があるので、自分で探すのは困難なとき、助手の方々に探し ていただけるのは非常に助かりました。 僕は最終的に法政の経済学部にセンター利用、一般入試共々合格しました。成城大学にも合格することができました。これは1年 前からは考えられないほどの大躍進であると思っています。しかし、もっと早くから入っておけば早稲田にも合格できたのではないかという ことが唯一の後悔です。 DTくん 都立白鴎高校 山梨県立大学国際政策学部総合政策学科 法政大学人間環境学部人間環境学科 日本大学国際関係学部国際学科 中学の時までは英語の成績に何の不満を感じたこともなく、むしろ得意教科だと思っていました。しかし高校に入学後の英語の成績は不振続きで、テストの点数は並かそれ以下で、模試の偏差値は50を切ることが当たり前でした。「これでは現役合格は無理だ。」そう思った高校2年生の秋、僕は趣味や遊びの時間を大幅に削り、勉強の時間に充てました。当然、成績が簡単に急上昇するわけがなく、予備校に通っていた友人との差がどんどん広がる一方でした。「人の数倍努力しているのに成績が全然伸びない。」と英語の先生が嘆いたこともありました。 しかし、慶應進学会のプログラムで僕は変わりました。自宅に近いという理由で見学に来た僕ですが、綿密で濃厚な学習プログラム、膨大な量の参考書や問題集、塾長をはじめ先生方の熱意に心動かされ、入塾を決心しました。勉強方法を確立していなかった僕は塾のプログラムで迷いなく勉強することができ、「自主学習」という塾のスタイルが僕に合っていたこととあいまって、自分でも力がついてくるのが実感できました。学校の英語は勿論、入試予想問題でも常に高得点を出せるほどの英語力になり、学校の先生を驚かせるほどでした。勿論、慶應進学会では全教科の勉強を教えてもらえるので、僕は英語に費やしていた時間を他の教科に使うことで他の教科の成績も飛躍的に伸ばせました。 3年の秋からは勉強時間を確保できないときもあり苦労しましたが、地道にプログラムを進めていたおかげで僕が実感していた以上に学力がついていて、現役で大学に合格することができました。努力した人間が必ず成功するとは限りませんが、成功する人間は少なからず努力をしていると思います。慶應進学会は努力のやり方を教え、自分の可能性を広げてくれる塾です。僕のように努力してもなかなか学力が伸びないという人には特に向いていると思います。 ETさん 私立山脇学園高校 昭和大学保健医療学部看護学科 順天堂大学医療看護学部看護学科 東京女子医科大学看護学部看護学科 東京医療保健大学医療保健学部看護学科 東京警察病院看護専門学校 私が慶應進学会に通い始めたのは高校2年の夏でした。受験のために部活をやめるなんて考えられなかった私にとって、勉強と部活が両立出来ることが塾を選ぶ1つのポイントでした。また、予備校のように授業がメインなのではなく、あくまでも自分で勉強をすることが中心となっているので、自分の空いている時間にしっかり勉強するというやり方が出来るということもあり慶應進学会に決めました。 実際に通い始めて、基本的な内容をしっかり勉強していきました。 英語が苦手だった私は、何から勉強すればよいのか分からなかったため先生のアドバイスの通りに勉強していきました。そのおかげで、模試の成績は上がり、志望校のレベルに着実に近付くことが出来ました。しかし志望校のレベルまであと少しというところで学力が伸び悩み12月の時点でこのままでは受からないという模試の結果に不安になってしまいました。そんなとき先生方に励ましや、これからの勉強方法などを親身に指導していただいた結果、筆記試験では受験した5校全て合格しました。私は看護学科志望なので多くの大学は面接や小論文がありましたが、面接の練習や小論文の書き方もマンツーマンで十分な時間をかけしっかりと指導して下さったおかげで志望校に合格することができました。 AKさん 私立日本大学第一高等学校 青山学院大学経済学部経済学科 東洋大学経営学部経営学科 大東文化大学経営学部経営学科 英語が苦手でずっとある大手予備校に通っていたのですが、全く成績が伸びずに高3の11月に慶應進学会に入りました。高校の付属大学の推薦を受けずに、浪人を決めてのスタートでした。入塾した頃は英単語や英熟語、文法など、基礎的な事も身に付いていなかったのですが、塾の英語のプログラムを1つ1つ進めていったところ、英語の成績がどんどん伸び、英語が好きになっていました。11月には過去問演習で、満点を取ることもあるようになりました。選択科目も文系数学から途中で政経に変えたのですが、これも大成功でどんどん点数が取れるようになりました。 女子はたった一人の浪人だったため不安もたくさんありましたが、先生方に相談に乗ってもらい、また的確な指導をして頂いた結果、第一志望校に合格できました。 SHくん 都立小石川高等学校 国立佐賀大学経済学部 日本大学法学部法律学科 神奈川大学経営学部国際経営学科 |
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2008年春の現役合格体験記 1 RTさん 東京成徳高校
8校現役合格 早稲田大学文化構想学部 早稲田大学教育学部国語国文学科 学習院大学文学部日本文学科 法政大学文学部日本文学科 東洋大学文学部日本文学科 武蔵大学人文学部日本東アジア比較文化学科 二松学舎大学文学部日本文学科 大東文化大学文学部日本語学科 (東京成徳高校 RTさんが書いた原文のまま) 中学の時から英語が大嫌いで学校の授業もサボってばかりいたわたしは、長文云々以前に英文法どころか単語さえままならず、 模試の偏差値は50を下回るほど。 高2になって少しずつ周りの友達が大学受験を意識して塾や予備校に通い始める中、わたしが塾に入ることを決めたのは高2の 11月半ばと遅く、学校の担任から、早稲田大学合格の可能性は過去の統計から見るとわずか8%だと言われていました。 ところが、そんな出遅れたスタートだったにもかかわらず、慶應進学会のプログラムをやりはじめたところ英文がおもしろいように読める ようになり、自分でも力がついていくのが実感できて、英語の授業を徐々に楽しいと思えるようになりました。 その結果、高3の夏に行われたむずかしいと評される某予備校の模試で早稲田大学B判定を出すほど一気に成績が伸び、 学校の先生たちを驚かせました。 秋に不安とプレッシャーから勉強がまったく手に着かなくなってしまうこともありましたが、塾の先生方が根気良く励まして下さった おかげで冬にはモチベーションを立て直すことができました。 ”授業”より”自主学習”を重視する方針には入塾当初正直戸惑いがありましたが、先生ひとりひとりが親身になって生徒を 見てくれるある意味個人塾のような慶應進学会は、自分にとってもあっていたように感じます。 私に関して言えば、一日の勉強量・こなす課題などすべて細かく勉強の予定を立ててもらうほど先生方には 付きっきりでお世話になりましたし、わたし自身それほど信頼していました。 学費が安いだけではなく、塾に6000冊以上ある参考書や問題集は生徒ならどれでも自由に利用することができ、ちょっと本屋に行く時間さえ惜しい 受験直前期には本当に助かりました。 秋には精神的な面もあり多少成績が落ち込んでしまうこともありましたが、先生方のおっしゃる通り忠実に塾内のプログラムを進め ていったところ、最終的に計8大学合格ずっと憧れだった早稲田大学には現役で2学部も合格を勝ち取ることができました。 塾の生徒でもある私の後輩は、慶應進学会のプログラムの甲斐もあり、校内定期テストで1位・評定平均9.7と、当時の私よりは るかに良い成績を残しており、この先が楽しみだと思う反面、早くから慶應進学会に入っておくことに越したことはないと、 今更ながらしみじみと感じさせられます。 |
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2008年春の現役合格体験記 2 RTくん 都立上野高校
3校合格 青山学院大学経済学部経済学科 法政大学経営学部市場経営学科 日本大学経済学部経済学科 英語の学力が大幅に上がり、青山学院に合格できました。 単語の覚え方から指導してくれる慶應進学会の学習プログラムは英語力をつけるのに最高のものだと思います。 長文読解のスピードがどうしても伸びなかった秋には、助手の先生たちがマンツーマンで指導してくれ、本当に助かりました。 慶應進学会卒業生の決まりで、先輩たちが大学入学後にTOEICの勉強をしているように、僕も頑張りたいと思っています。 多くの先輩が、3年時までにスコア800オーバーとなっているので、それを目指します。 |
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■現在および過去の生徒在学校 2009.03.31更新
私立 足立学園・跡見学園・郁文館・岩倉・上野学園・江戸川女子・江戸川取手・桜蔭・神田女学園・海城・開成・開智・嘉悦女子 北豊島・ 共栄学園・暁星国際・錦城学園・京華・京北・国学院・国士館・駒込・駒澤大学順天・女子聖学院・城西大 正則学園・聖学院・ 成立・実践学園・品川女学院・昭和鉄道・自由が丘学園・十文字・駿台学園・淑徳巣鴨・昭和学院 昭和第一・城北・渋谷教育学園幕張・ 桜丘・青陵・星美学園・専修大学附属・専修大松戸・創価・滝野川女子学園・帝京・大東文化第一・東京女子学院・東京家政学院・東京家政大附属・ 東京成徳・東京農大第一・獨協・獨協埼玉・日体大荏原/・二松学舎大附属・日大一校・日大二校・日大豊山・目白学園・本郷・武蔵野・豊南・安田学園・ 和洋九段女子・和洋国府台・山脇学園・ 文京女子大学・保善・立教・立教埼玉・早稲田・早稲田実業・明治・明大中野・他 都立 青山・飛鳥・足立・足立新田・足立西・足立東・荒川商業・荒川工業・上野・大泉学園・九段・工芸・江北・ 小石川・小松川・駒場・小山台・忍岡・芝商業・城東・新宿・墨田川高島・田柄・竹台・竹早・豊島・日本橋・白鴎・日比谷・ 深川・淵江・文京・三田・向丘・両国 国立 筑波大附属・東京大附属・東京工大 他 通信制高校 クラーク・北豊島・日出 他 |

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