|
|
|
いつの間にか成績が超低迷していた・・・
SK君は、区立小、区立中を経て、都立トップグループの理系コースに進学した生徒です。 お姉さんが慶應進学会の卒業生だったこともあり、高2で入学してきました。 小中学生時代は常にトップクラスの成績で、学力的には何の問題もない生徒でした。 そして、何の問題もなく都立トップグループの理系コースを受験、当然のごとく合格。 ところが、元気に楽しく高校生活を送るうちに成績低迷。 これではだめだと思い、高2で慶應進学会に入学してきたわけです。 |
|
SK君のその後から先にお話ししましょう。全国模試数学偏差値 39.8→72.9 、英語偏差値 51.1→67.4。 早稲田大学入試で、数学満点。入学後のTOEICスコア830点。英語授業免除で成績A。第二外国語もフランス語検定2級。 イタリア語検定2級を取り授業免除。早稲田大学授業料免除特待生として学部を卒業し、無試験特待生として大学院に進学。 こんな学力を獲得できる能力のある生徒が、どうして成績低迷していたんでしょう・・・・ 実は、よくあることなんです。 一言でいえば、彼は「勉強」を真剣にしたことがなかったんです。選抜集団ではない小中学生時代は、きちんと授業を聞いているだけで 学校成績は上位を維持できたんです。能力が高かったわけです。 しかし、それぞれの中学でトップクラスだった生徒ばかりの集団に入ると話は違ってきます。 得意だった数学なんて、惨憺たるものです。当たり前のことですが、高校数学は、中学数学の数倍の努力をしなければ ものになりません。もともと、やらないでできていたSK君は、当然のごとく、「やらなないからできない、できないから嫌いだ、嫌いだからやらない」の 悪循環に陥ってしまいます。 もうおわかりでしょう。 小中学生時代は「やらないでもできた」SK君は、学習とはどうやるのかという学習法を知らなかったのです。
こんなに遅れをとってしまったら、もう駄目なんじゃないですか?
同じ入試に合格し、同じ学校の同じ教室で同じ先生の同じ授業を受けてきたのに、いつの間にか 学年トップから最下位まで学力差がついてしまう。 なぜでしょう。 学力差解消に必要なものは何でしょう。さらに多くの授業が必要なのでしょうか? それなら、学力不振者が休暇中に「補習」という名の増分授業を受けると、新学期にはトップクラスになるはずですよね。 残念ながら、ほとんどの場合結果は逆でしょう。かえって悪くなるか、そのままか、少し伸びる程度。 学力向上に必要なものが見えてきませんか? 発想の転換が大きな成果を生み出しています。 足りなかったのは授業時間数ではなく、正しい方法での自己学習時間。これの累積が大きな差となるんです。 ボタンの掛け違いに気付いたら、グズグズしないで最初からやり直すのが一番です。 スタート時点に戻って基礎の総復習を一気にやってしまうほうが、これから先の学習効率を飛躍的に伸ばします。 勉強は、正しい学習法で努力すれば、意外に早く成果があがるものです。 勉強には、やり方があります。 時間効率を10倍にすることは不可能ですが、 3倍にすることは、可能です。 慶應進学会は正しい学習法を指導しています。 飛躍的学力向上のキー「慶應進学会の学習プログラム」を、担当助手の指導のもと、しっかり実行してもらうために高校での 平常学習もがっちりフォローしています。
|
|
|
|
TKくん 私立城北高等学校 2009年春現役合格体験記
僕は中高一貫の学校に通っていたため、勉強せずとも高校に上がれるという安心感から中学のとき全く勉強などせず、 ただ遊ぶだけの堕落した毎日を過ごしていました。高校に上がって進級に単位が必要になり、必死にテスト勉強をしましたが、 英語は中学の時の基礎ができておらず、高校の内容など全くついていけませんでした。毎回のテストで赤点ぎりぎり、 単位を落としたことさえありました。高2になると学校の友達はみんな受験勉強へと切り替わっていく中、僕は未だに学校のテスト さえままならない状態で、受験勉強など意識の外にありました。高2の1月にセンター試験の本物の問題を使って行うセンター試験 プレテストというものを受け、その英語の点数が200満点中74点という悲惨な結果をとってしまい、さすがに英語の勉強をしなければ ならないと思いました。しかし、参考書を買っても書いてあることが意味不明、単語もいくらやっても覚えられず、高2最後の模試で 英語の偏差値が38、政経の偏差値も44、志望校の判定は全てEとまさにお手上げ状態、受験など不可能だと学校の先生からも 言われ、友達にも馬鹿にされ、自分自身有名大学に合格するのはまず不可能だと思っていました。 そんなときに入学したのがこの慶応進学会です。ここの英語のプログラムの濃さは目を見張るものがあります。中でも驚いたのが独特 の単語の覚え方です。僕がいくらやっても覚えられなかった単語がここのやり方でやるとどんどん頭に入ってきて、ついには単語帳1冊 をほぼ丸ごと覚えてしまいました。費やした時間はわずか2週間程度です。また。プログラムを進めるにつれ、英語の問題も解けるよう になり、英文読解にも自信がついてきました。模試の成績も目に見えるほど上がり始め、毎回30台の英語の偏差値が最終的には 64にもなり、1年前には74点だったセンター試験の点数も、本番ではおよそ100点も上がった170点を取ることができました。 この点数は慶応進学会なくしてはありえなかった点数だと思っています。 この塾には優先順位というものがあります。各科目の得手不得手、配点比率などによってどこに時間をかけるかが非常に重要だという ことです。僕の場合はまず一番配点が多く、また一番悲惨な英語が一番優先されるべき科目でした。政経も悲惨ですがこちらは配点 が英語の2分の1と小さく、優先順位は英語の次、古典は配点が政経よりもさらに小さいので3番目、現代国語は得意であったので 優先順位は一番下という具合です。優先順位が2番目なので政経は夏あたりからのスタートでいい、と言われたとき僕は多少の不安を 覚えました。というもの先ほど書いたとおり政経も英語ほどではないにしろ非常に壊滅的、模試などで偏差50を上回ったことなどなく、 学校の授業にもついていけなかったからです。しかし実際に政経のプログラムがスタートした際、僕から不安はなくなりました。こちらも用 いたのは参考書と独自の覚え方です。また政経の授業も行っていただき、また、時事について政経担当の助手の方から詳しい分かりや すく詳しい説明をいただいたりしたおかげで僕の成績は英語同様急上昇し、ついて行けなかった学校の授業でもトップクラスの成績を収 め、模試ではなんと偏差値83という人生で初めての高記録をたたき出すことに成功しました。こちらもセンター本番では89点と9割り近 い点数を取ることができ、1年前からは想像もできないほどの躍進をすることができました。こちらも慶応進学会のおかげです。 また、慶応進学会に入学したとき、助手のお方がこんなお話をしてくださいました。「この塾では授業よりも自主学習をメインに指導して いる。授業だと分からない人ににあわせてしまうと分かっている人にとっては意味の無い時間になってしまうし、分かっている人にあわせても 分からない人にとっては意味の無い時間になってしまう。だから必然的に真ん中の人に合わせて行うわけだけど、いくら少人数で授業をし ても全ての人が真ん中ということはありえない。だったら自習をして分からないところを質問することは全ての人にとって意味のある時間にな るんだ。」と。僕はひどく感銘を受けました。全くそのとおりだと。この塾の助手の人たちは文系担当、理系担当と分かれてはいますが、 全ての助手が英語ができるので、主に自主学習することになる英語はいつでも質問をすることが可能です。担当の助手の方とは受験校 や今後の勉強方針などいろいろ相談していただきました。また、助手の人と相談をすれば自分の分からない分野の専用の参考書を探し てくれたり、プリントを刷ってくれたりします。慶応進学会には非常に多くの本があるので、自分で探すのは困難なとき、助手の方々に探し ていただけるのは非常に助かりました。 僕は最終的に法政の経済学部にセンター利用、一般入試共々合格しました。成城大学にも合格することができました。これは1年 前からは考えられないほどの大躍進であると思っています。しかし、もっと早くから入っておけば早稲田にも合格できたのではないかという ことが唯一の後悔です。 |
|
苦手だった英語を一気に得意科目にした例。(駿台・代ゼミ・河合塾等の全国模試偏差値向上例) |
|
|
|
|
|
|
|
YTくん(駒込) 英語偏差値43→77(高校校内偏差値80) KNくん(郁文館) 英語35→56 政経35→65 高校学年4位 MOくん(駒込) 英語全国模試偏差値33→57 MKさん(都立竹台) 数学全国模偏差値50→71 YAくん(都立九段) 高校英語学年75位→15位 AKさん(都立隅田川) 数学学年112位→1位 ATさん(十文字) 英語学年順位120位→1位 MHさん(都立江北)総合成績240位→文系1位 SUくん(京華) 政経偏差値35→65→77(代ゼミ模試現役日本1) TKくん(郁文館) 生物・英語 学年1位 総合成績20位→1位 AHさん(十文字)国語全国模試偏差値50→66 KYくん(都立文京)政経偏差値43→60 英語学年25位→1位 JYくん(都立江北)英語偏差値40→67 日本史45→67 KIくん(京北) 英語全国模試偏差値45→56 YIさん(都立足立) 数学全国模試偏差値34→56 YHくん(都立城東) 高校総合成績学年147位→17位 SYくん(都立駒場) 高校数学学年1位 英語学年1位 KAさん(都立白鴎) 英語偏差値47→65 国語45→60 TAくん(東京成徳) 高校成績英語学年30位→9位 RKくん(都立竹早) 数学全国模試偏差値51→69 YYさん(都立向丘) 高校総合成績クラス32位→9位 SSくん(筑波大附属) 英語 数学 現古文 学年1位 他 ★2007年4月以降も成績向上者多数。集計発表は2008年3月。 6ケ月以上在学生の英語成績向上率100%
淑徳巣鴨・開智・昭和学院・国学院・専修大学附属・足立学園・ 帝京・江戸川女子・東京女子学院・創価・江戸川取手・聖学院・ 共栄学園・成立・京華・正則学園・駒込・錦城学園・目白学園・ 本郷・昭和第一・城北・海城・渋谷教育学園幕張・家政大附属・ 東京家政学院・東京成徳・順天・京北・城西大・武蔵野・ 東京農大第一・嘉悦女子・豊南・二松学舎大附属・駒澤大学・ 日大一校・滝野川女子学園・大東文化第一・暁星国際・跡見学園・ 安田学園・実践学園・国士館・日大豊山・獨協・日大二校・駿台学園・ 日体大荏原・専修大松戸・十文字・和洋九段女子・女子聖学院・ 桜丘女子・青陵・郁文館・山脇学園・北豊島・品川女学院・文京女子大学 神田女学園・保善・上野学園・星美学園・岩倉・昭和鉄道・海城・ 自由が丘学園・都立江北・都立忍岡・都立上野・都立足立・都立文京・ 都立三田・都立城東・都立向丘・都立飛鳥・都立竹早・都立白鴎・都立九段・ 都立小山台・都立大泉学園・都立小石川・都立荒川商業・都立一橋・ 都立足立西・都立足立東・都立豊島・都立高島・都立足立新田・都立竹台・ 都立日本橋・都立田柄・都立清瀬・都立工芸・都立淵江・都立小松川・ 都立荒川工業・都立芝商業・都立駒場・国立筑波大附属・国立東京大附属 他 慶應進学会では、英語・数学を中心に教科毎に独自の学習システムを研究開発 しています。学校差も学力差も関係なく、超基礎レベルから志望大学合格レベルまで、 生徒個々のニーズに合わせた様々な学習プログラムが用意されています。それを実践し 疑問点をすぐに質問できる場(学習ブース)も用意されています。君のやる 気を学力として確かなものにする。やる気さえあれば同一学費で、週30時間までの学習 ができます。
|

|
|